成岩第三区に加入しましょう

成岩第三区に加入しましょう

~いくつになっても住んでいたい~
「気づいて」「聴いて」「ありがとう」
が言えるまち
読み聞かせ

運動会

阪神・淡路大震災で、救助隊に救助された方は、わずか2%。28%の方が隣人・友人に救助されています。
「遠くの親戚より近くの他人」と言われるように、いざという時に頼りになるのは、ご近所さんです。日頃から、ご近所さんと顔の見える関係になっておくことが大切です。自治区への加入は、ご近所付き合いの第一歩です。

災害に備える活動
避難訓練や消火訓練などを通して、ご近所で助け合える体制づくりをしています。

避難場所の確認

防災グッズを準備

安全な場所へ避難


安全を守る活動
地域の防犯パトロールや子どもの登下校時の見守りを行っています。
ご近所でつながることで、不審者が入り込みにくい地域となります。


キレイなまちにする活動
清掃活動
家庭から出るごみや資源の回収ステーションの片付け、 清掃などを行っています。清潔なまちは、犯罪者も敬遠します。
災害は"いつか"起きるのではなく、"いつでも"起こりうる。
ある調査で「お宅の地域に大地震が来ると思いますか?」と聞くと、9割以上が「そう思う」と答えました。

しかし、「その大地震は明日来ると思いますか?」と聞くと、「そう思う」と答える人は2割になってしまう。 多くの人が、いつか地震は起きるだろうが、それはまだ先だろうと考えているのです。